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10-11111.png 鉄筋屋さんにメリットは?



111.png 10t車も入れない現場なのに12mの材料なんてどうやって搬入すればいいんだよ?

111.png D10-6.0mが加工場でたくさん在庫あるんだよな。だから次の現場では不足気味の6.5mをメインに積算したいんだけど・・・
111.png 今、加工場が一杯だからとりあえず3Fまでの材料を入荷したいんだけど・・・


そんな在庫管理も材料調整もOK!


1・・・在庫量に合わせメイン材を設定し加工場での保管材料をある程度均等化することが出来ます。
2・・・最大長の設定により4tベースの運搬に対応した6.5m前後の尺で調整することが出来ます。
3・・・現直搬入可能な土木工事の生材を12.0mに指定しそれのみを現直材として集計から外したりすることも可能です。

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また

4・・・追加工事や外溝工事など契約の範囲の確認も簡単。

よく工事終了後、揉める
『やった』、『やらない』
『入ってる』、『入ってない』
などが一目瞭然!



5・・・特殊材(ウルボンSTや閉鎖型HPなど)は別リストで集計されますのでこちらも簡単チェックが可能です。

6・・・同様に定着板材料の管理も別集計されますので確認、及び加工が簡単に行えます。



ただし、外部に大切な積算情報とデータを預けると言うことは
同時に情報漏えいの危険も生じてしまいます。

そこで


当社が取り組んでいるデータ管理をご覧下さい>>>


4.png 当社では(株)アーキテック社製鉄之助Ver.9をメイン機として積算をしております。
こちらは通常、ゼネコン様が使用されることの多い、各部材の総延べ長から重量算出するものとは異なり、施工時におけるジョイントや定着を施工寸法から定尺算出するシステムとなります。
従いまして、延長算出より大きい数量が算出されるケースがあります。


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